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住宅の購入はあなたにとって

生涯で初めての最大の買い物に

なるでしょう。

 

そのような大きな決断

にもかかわらず、

購入後に後悔されている

ケースが数多くあります。

 

なぜかというと

よくある一般的な流れで

購入を進めてしまっているからです。

 

何千万円の買い物で35年に

及ぶローンの返済契約です。

 

あなたは10年後、30年後に

後悔しない住宅の購入の手順を

最短で知りたいと思いませんか。

 

もし、答えが「YES」であれば

「住宅の購入前に必須の7つの手順」

を手に入れてください。

住宅を購入する前にやるべきことが

明確になります。

 

購入直前で購入予算を1000万円見直したケース

ご相談の例を挙げます。

当初の住宅購入予算額は6000万円

頭金500万円を入れて、住宅ローンは

5500万円を予定されていました。

 

しっかりと7つのチェックリストを

確認していくと適正な購入予算額は

5000万円、住宅ローンは最大でも

4500万円とご自身で判断されました。

 

一方であまり多い例ではありませんが

逆に心配していたよりもかなり良く

予算を少し増やしたい

とされるケースもあります。

 

少ない理由は、今の収入で

払えていけそうかという点だけで

みていることが多いからです。

 

それでは、失敗しがちな購入の

一般的な流れではどうなるか

みてみましょう。

 

失敗しがちな購入の一般的な流れ

一般的に住宅を購入する流れとしては、

インターネットでの検索、

展示場や実際の建物をみたり

ということになります。

 

具体的に話すことになる相手は

誰になるでしょうか。

相手は住宅メーカーや

不動産会社の営業マンです。

 

営業マンの仕事はなるべく高い

買い物を気持ちよくしてもらう

ことです。

 

不動産の営業マンは、住宅の良い

ところや希少性をアピールします。

 

営業マンとしてはできる限り高い買い物を

していただければ、優秀とみなされます。

 

あなたが住宅ローンの借り入れができるか

銀行へ仮審査をだしてみましょうとなります。

 

今は住宅ローンは低金利で、ひと昔前よりも

多く借り入れが可能です。

 

思っていたよりも多くの金額の住宅ローンでも

審査で通ることもあります。

 

銀行による審査の大きなポイントの一つは

年収に対する住宅ローン返済額の割合です。

 

しかしここに気を付けなければならない点が

あります。

 

同じ年収の世帯でも適正な予算はまるで違う

同じ年収と年齢、その他の条件が同様

であれば借り入れが可能な金額はほぼ

同じになるでしょう。

 

しかし年収が同じ世帯でも、

借入が可能な金額とは別に

チェックリストに従って適正な

購入予算をみていくと

1000万円以上異なることは

普通にあります。

 

なぜ同じ年収でそんなに違うの

と思われるかもしれません。

 

なぜかというと

年齢によって働く期間が違う、

退職の予定時期も違う、

完済できる時期が違う、

家族計画が違う、

 

ご家族が将来にわたって

予定している支出や

目標とするゴールの違いなど

様々な要因があります。

 

したがってあなた独自の

人生設計をもとに

しっかりとした準備と計画を

すすめることが大事です。

 

全体を把握した上で納得の上で

住宅の購入をすすめていけば

将来後悔するリスクは

はるかに減ることでしょう。

 

長い間たくさんの住宅購入相談に

のってきたFPとしての経験から

以下の7つをチェックすることは必須

と考えています。

 

住宅の購入で失敗したくないと

お考えの方は下記をご覧下さい。

 

「住宅購入前ならまだ間に合う7つのチェックリスト」講座

を開催することにしました。

 

一般的な手順に対して、

住宅購入前に必須の手順は、

以下の7つになります。

 

手順1:本当に住宅を買うべきかを判断する

住宅購入の検討を始めると

ほとんど購入を後押しする声しか

きかなくなるでしょう。

 

なぜなら相手は営業マンなので

買ってもらうための最大限の

努力をします。

 

しかし、購入しない方がよい、

あるいは少なくとも再検討した方がよい

というケースがあります。

買うべきでないというケース

についてもお伝えします。

 

手順2:適正な予算の決定

購入の予算をきくと、

年収の何割という回答を

聞くことがあるかもしれません。

 

これは金融機関が貸し出し可能な

金額を出す際に用いる

主な基準だからです。

 

また、年収の何倍ということを

聞くこともあるでしょう。

これは、簡易なので

不動産屋さんがよく使います。

 

しかし、同じ年収のご世帯でも

適正な予算はまるで異なることは

よくあります。

 

ここでは適正な予算の決定の手順を

お伝えします。

 

手順3:必要な資金の準備

すぐに購入する場合でも

購入まで時間がある場合でも、

いくら購入のために用意できるか

把握し、準備していきましょう。

 

意外に諸費用部分にかかる金額を

考慮していないケースもあります。

 

資金がどれだけ用意できるかは、

購入予算や住宅ローンの組み方に

大きく影響し、総支払利息や

人生設計全般にわたっても

重要なポイントとなります。

 

手順4:住宅物件の検討

住宅購入を買うべきと判断し、

適正な予算、住宅ローンの金額、

資金計画を準備できれば、

住宅の候補を絞り込んでいくこと

ができます。

 

単純に安いというだけで飛びつくことは

避けた方がいい部分でもあります。

 

失敗しないためのポイントを

お伝えしたいと思います。

 

手順5:住宅ローンの選定

住宅ローンは、金融機関毎に

設定している金利や

付加しているサービスなど

多様です。

 

その選択は何百万円という

違いを生む可能性もあるほど

重要な決定となります。

 

不動産会社の提携する住宅ローンは、

あなたにとってベストとは限りませんので

選定の方法についてお伝えします。

 

手順6:売買契約、重要事項説明内容の確認

売買契約書では、対象物件、

契約日や契約時の支払金額、

引き渡し日と残金の支払い

などが記載されます。

そして買主としていつまでに

何をしなければならない

という義務について記載

されています。

 

重要事項説明書には

土地や道路の権利関係や、

その地域や場所ならではの

都市計画や規制、ルール、

危険区域などのたくさんの

重要情報があるので

見落とさないようにしましょう。

 

これらの重要なポイントをお伝えします。

 

手順7:火災保険、生命保険の見直し

火災保険は住宅を購入し、

住宅ローンを組む際に

必ず必要になるものです。

 

不動産会社や金融機関が

おすすめ商品を提案しますが、

本当に必要な金額と内容なのか

を検討しましょう。

 

また、住宅ローンを組む際には

団体信用生命保険に強制的に

入ることがほとんどで、

数千万円の生命保険に入るのと

同等の効果があります。

 

住宅購入時に必須の保険の設計や

見直しのポイントについてお伝えします。

 

「住宅購入前ならまだ間に合う7つのチェックリスト」

で何をしたらよいか

迷う時間を削減して

やるべきことを

明確にできれば

よいと思いませんか?

 

住宅購入のような大きい買い物では

たった一つの決断が、

数百万円の違いを

生むことがあり、

合算すれば1千万円以上の差を

生む可能性があるものです。

 

5000万円の住宅の場合

諸費用に250万円~500万円ぐらい

考えていく必要があります。

 

取引や物件の状況により変わりますが

例として4500万円の住宅ローンを

借りた場合の手数料として

銀行へ約99万円

住宅やローンの登記のための

税金と司法書士へ約60万円

売買手数料として不動産会社へ約170万円

 

など本体価格以外にもいろいろと

かかります。

 

また、住宅購入は一度払えばすべて終了

ではなく、そこから35年等の支払い

がスタートします。

したがって人生設計全体の収入と

支出の把握が大事となります。

 

金額の大きさを考えると

これらのことは当たり前のように

見えるかもしれませんが、多くの方が

このステップを踏まずに勢いや流れで購入を

決定していらっしゃいます。

 

不動屋さんにのせられて

売買手数料170万円を払う前に

しっかり準備をしておきたい

と思いませんか。

 

ファイナンシャルプランニングの

専門家への費用がどれぐらいかを

イメージできない方も多いかも

しれません。

 

ファイナンシャルプランニングが

始まった場所であり、本場でもある

アメリカの例をみてみましょう。

 

実際にお会いして話したことのある

米国のCFPファイナンシャルプランニング

事務所の例を挙げてみます。

 

相談者の最低の金融資産が75万ドル=約1億円以上

(2022年6月時点$134円換算)

 

相談料は年間で金融資産の1%

1億円×1%=100万円から

とのことです。

 

基本的にファイナンシャル

プランニングは長期的な

サポートを前提としています

ので、満足していなければ

継続しません。

 

なぜ年間100万円以上も

払うのかというと

相談者がそれ以上のメリットを

感じているからだということです。

 

人生でお金が最も大きくかかわる

分野をしっかり設計していけば

老後資産が数千万円変わることは

不思議ではないでしょう。

 

あなたはこれからの人生設計を考え、

お金に関して重要な6分野の

課題を解決し、自己実現を

ていくためにどれぐらいが

妥当とお考えでしょうか。

 

相談していただいた方からは

「相談しなかったらと思うと怖いですね。」

「10年前に聞けばよかった」

 

といったありがたい多くの声を

いただいています。

 

ご自身で進めている場合に、

知識や経験が必要な部分で

専門家からのアドバイスがあった方がよい

時間を削減して早くすすめたい、

などお感じになることがありましたら

是非、この個別相談をお申し込み

いただければと思います。

 

今回の「住宅の購入前に必須の7つの手順」は

7日間にわたりひとつひとつのステップを

掘り下げていきます。

 

 

参加費は9800円にします。

 

数千万円の購入の決定をし、

その決定が数百万円も資産状況を

変える可能性を考えると

自己投資としてはとても安い

と思います。

 

なぜ、9800円なのか?

安すぎてどうして

と思われるかもしれません。

 

この価格で講座を受けていただくために

「あなたにひとつだけお願い」

があります。

 

それは、私の運営している

「FP相談室」会員として登録して

いただきたいということです。

 

7つのステップで必須の手順を

理解していただくと大きな失敗は

避けられる可能性が高くなるはずです。

 

そして具体的な購入活動にはいり、

ひとつの課題を解決すると次の課題が

見えてくることが往々にしてあります。

 

  • あなたの状況にあった具体的な

住宅ローンの選定

2.住宅ローン控除の最大活用

3.具体的な住宅の選定

4.人生目標を達成する上で見直すべき分野

 

この4つはより良い結果を

得るために必須のステップです。

 

FPサポート会員はこの4ステップを

90日で進めていく実践型の講座となります。

 

具体的には、

1.あなたの状況にあった具体的な住宅ローンの選定

借入額が同じ世帯でも、

返済計画は異なります。

ご自身の返済計画に基づいた

適正な住宅ローンを選択します。

 

2.住宅ローン控除の最大活用法

住宅ローン控除は、最大で 万円の

大型の減税です。

最大限活用できるよう検討します。

 

3.具体的な住宅の選定

実際に住宅を見て購入する段階になると

営業マンの過剰な営業攻勢にへきえきした

というお話をよく聞きます。

 

営業トークに左右されずじっくりと

購入をすすめることができます。

 

4.人生目標を達成する上で見直すべき分野

住宅購入では、最も大きな買い物に

なるためそれ以外の人生設計上の

様々な分野に影響があります。

 

見直しをはかり安心できる人生

プランを目指すためお金を専門とする

ファイナンシャルプランニングの分野で

最も影響が高いとみなされている

6分野についてお伝えします。

 

「FP相談室」は、申込日の30日から

11,000円(税込)が課金されます。

 

退会したい場合には、

次回課金日の5日前までに

「FP相談室」から申請すれば

速やかに退会することができます。

 

また、特典としてFP相談室では

オンラインで実際の個別相談を

毎月30分まですることができます。

【住宅購入・住宅ローン3か月集中プラン】

住宅購入の前ならまだ間に合う「7つのチェックリスト」を

3か月かけて学んでいきます。

ファイナンシャルプランニングでは、

目標の確認、現状把握、分析、対策案の策定、

対策案の実行、定期的に見直し

という流れが一般的です。

 

住宅購入においては、生涯の全体像を把握したうえで

現状を詳細に把握することが重要なステップとなります。

そして適正な正な購入予算や返済計画をたてていきます。

短期間で集中的にあらいざらい見直して、目標の達成をともに目指していきます。

 

「今週中に契約予定」など急ぎで結果を得たい場合は、ペースを集中的に前倒しして

超特急で具体的な可否の判断まで行うことも可能です。

 

住宅購入・住宅ローン相談

ライフプラン相談

資産設計相談

保険設計相談

一般税金·相談

一般相続相談

とファイナンシャルプランニングの6分野で

相談したい分野を中心にサポートが受けられます。

 

住宅購入の前のチェックリストの動画を7日間ひとつひとつ

学んでいただき、お持ちの悩みや

新たにでてきた疑問に直接回答いたします。

 

3か月33万円(税込)の顧問プランです。

1回2時間までの個別相談が無制限で可能です。

【定期個別相談年間プラン】

ファイナンシャルプランニングは、

目標の確認、現状把握、分析、対策案の策定、

対策案の実行、定期的に見直し

という流れが一般的です。

一つづ重要な分野を上記の流れに沿って

実践し、目標の達成をともに目指していきます。

 

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1年間33万円(税込)の顧問プランです。

毎月1回2時間までの個別相談が可能です。

【総合年間顧問プラン無制限】

時間を気にせずに思う存分相談して、

自分の個別の状況に即した正確な情報と

結論をはやく得て進めていきたいという方は

年間顧問プランをご選択ください。

 

住宅購入・住宅ローン・ライフプラン・

資産設計・保険設計・一般税金·

一般相続相談とファイナンシャルプランニングの

6分野に関してサポートを受けられます。

 

1年間59万円(税込)の無制限プランです。

 

【総合年間顧問プラン(税理士を含む相続・税務相談】

時間を気にせずに思う存分相談して、

自分の個別の状況に即した正確な情報と

結論をはやく得て進めていきたいという方は

年間顧問プランをご選択ください。

 

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とファイナンシャルプランニングの6分野

に関してサポートを受けられます。

 

1年間99万円(税込)の無制限プランです。

こちらは上記に加えて具体的な税務上の

申告等に関してなど個別の状況に即した

税理士のアドバイスを受けることも可能です。

 

私は、ファイナンシャルプランニングを

豪州に渡った2003年から学びはじめ

19年以上学びと実践をしながら

相談にのってきました。

6分野は広くまたそれぞれの分野で

政策や経済環境、法整備などにより

変化していくため、いまだに学ばなければ

ならないことがたくさんあります。

 

そういった私の経験と積み重ねを少しでも

あなたの人生設計のお役に立てていただけ

ればと思います。

 

個別相談の際はあなたもわたしも

人生の限りある貴重な時間を投資している

ことになりますので、あなたの目標達成にむけて

全力で徹底サポートいたします。

 

人生はたった一つの出会いや判断で結果がまるで

変わることがあります。

 

今回がそんな素敵な出会いになると良いと思っています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

© 2022 FP相談事務所