FP相談事務所

30~40代で家庭を持ちそろそろ新居を購入したい、お子様が生まれるのに合わせて住宅を建築したいと考えている方へ

「住宅購入という人生最大の買い物で
絶対にこれだけは準備しなければならない17のこと」

ライフプランの作成

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世帯収入1000万円超なので返済は余裕?ライフプランでみていくと老後は破綻!?

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適正な購入予算の把握

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購入予算5000万円、住宅ローン審査結果で借入れ可。ライフプランをベースに見ていくと約3000万円が適正額?

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頭金の計画

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頭金が少ないばかりに利息支払い830万円が1260万円に?

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住宅ローンの金額

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借入額を増やしていいケースもある?!

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住宅ローン金利

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金利0.1%違うと支払利息が約100万円増加?

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金利のタイプ

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「とりあえず安い変動金利」でいい?そのリスクとコスト。

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返済期間

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ライフプランで見えてくる返済可能期間と住宅ローンの組み方とは?

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繰上返済

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繰上返済のタイミングはいつが良い?

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住宅ローン控除

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住宅ローン控除で500万円以上が戻ってくる?徹底活用法とは?

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10団体信用生命保険

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住宅ローン申込時に加入する団体信用生命保険よりも安く入れる方法がある?

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11生命保険の見直し

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団体信用生命保険に入れば遺族への必要保障額が下がり保険料を削減できる?

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12土地建物の持分割合

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妻との持分割合はどうすべき?これだけは避けたい失敗事例。

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13両親からの住宅取得資金援助

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贈与税が290万円?間違いのない贈与計画。

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14土地の購入

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すごく安い土地が見つかった!大きな落とし穴とは?

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15建築会社の選定

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気に入った○○建設で決定。計画を進めていくうちにオプション費用がどんどんと膨らんでいく?最終段階で適正予算内に収めるには? …続きを読む

16住宅のタイプ

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戸建住宅
新築、中古どっちにすべき?
マンションの購入
一見安くてよさそう!修繕計画の見通しがたたない物件?
二世帯住宅
親世帯と子世帯どう資金計画をたてたら良い?完全分離型か同居型か?
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17住宅と相続

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住宅はどう相続対象になるの?一次相続ではかからない相続税が、二次相続では3000万円?
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これらひとつひとつの選択はそれぞれ数十万円~数百万円の
差を生む可能性がある重要な決定です。

住宅購入でお困りではありませんか?

FP相談事務所では、住宅購入を検討されている方にむけ「最低限これだけは絶対に準備すべき」必須の内容をサポートしています。

こんな方にご利用いただいています!

以下の購入を検討されている方

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  • 新築戸建
  • 注文住宅
  • 建売住宅
  • 中古戸建
  • 新築マンション
  • 中古マンション

住宅購入予算や住宅購入の流れ、住宅の選択と注意すべき点、住宅ローンの組み方や返済方法、などで悩んでいる方、ぜひFP相談事務所におまかせください!これまでにご相談者の不安や疑問が解決し目標とする住宅購入が実現し、お客様から喜びの声をたくさん頂いています。

「もし不動産屋のいうままに購入していたら大変なことになっていました!」「住宅購入の計画が明確になって不安がなくなりました!」「偶然見つけて相談の機会を得ることができましたが、こういう機会のない方は大丈夫なのでしょうか?住宅購入準備の必須事項にすべきだと思います。」

その他多数

特徴・選ばれる理由

住宅購入は、数千万円~数億円という最も大きい買い物であることから、住宅の選択自体で数百万円、住宅ローンの選択で数百万円、手数料その他で数十万~数百万円等の違いが生まれる可能性があり、積み上げていくとご相談者のライフプランに長期的で甚大な影響がでてきます。ここを合理的に適正化できれば理想とするライフプランに近づけていくことができます。

従って営業面からではなく客観的な視点からアドバイスのできる独立系のファイナンシャルプランナーに相談をしたいというご要望が増えています。

ご担当させていだくファイナンシャルプランナーは国際上級資格であるCFP(日本FP協会認定)及び、国家資格である1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)、宅地建物取引士の資格も保有しており、客観的なデータや数値、情報を基にした公正で安心したご相談をしていただけます。

人生設計を土台にした現状を詳細にお伺いした上で詳細なシミュレーションを作成致します。年収が同等の世帯でもライフプランの中身はご家族ごとに異なるため住宅の購入適正額は異なります。この現状分析がおざなりになっているとライフプラン上でも大きな差異が生まれ、購入予算や住宅ローンの組み方等その他に大きく影響していきます。

住宅購入はライフプラン上の大きい決定であることから、殆どのケースで他の分野にも影響してきます。住宅ローン控除や両親からの住宅取得資金援助などは税金分野、住宅ローンに伴う団体信用生命保険加入による必要保障額の変化と算出は保険分野、また将来の相続を見据えた上での住宅購入の場合は相続分野が密接に関連してきます。

FP相談事務所ではファイナンシャルプランニングの6分野である、

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  • ライフプランニング
  • 不動産
  • 保険
  • 資産設計
  • 税金
  • 相続・事業承継

を俯瞰的な視点から横断的にカバーしています。状況に応じ特定の分野に特化している優秀な専門家とも連携し問題解決にあたっています。

ご相談の流れ

流れはとても簡単です。

ご質問等ある方はお気軽にお問い合わせ下さい。ご相談申し込みフォームもしくはお電話にてご希望のご相談日程をお知らせ下さい。

ご相談の日時を決定します。

事前に準備していただくことや当日お持ちいただく書類や持ち物をお知らせいたします。

初回のご相談では疑問に思っていらっしゃる点や解決していきたい点をざっくばらんにお聞かせ下さい。問題解決の上で現状把握が大事な作業になりますので、ご一緒に再確認していく時間を十分おとりしています。お急ぎで1回目のご相談時点で結果をご希望の場合は、個別相談正式申込みを選択していただきその旨をお伝えください。

通常は2回目のご相談日に全体のシミュレーションと分析結果をお伝えいたします。住宅購入の適正額や最適な住宅ローンの選択などが見えてきます。状況によっては住宅購入が厳しいという結果となることもありますがそのままお伝えいたします。その場合、その他の対策によって購入が可能か検討していきます。

以降1年間にわたり回数無制限(1回あたり2時間まで)でご相談にあたらせていただきます。住宅購入は無数の検討事項があり長期に及ぶことも多いため一つの疑問が解決できると、次はこれについて聞きたい、と殆どのケースで何回もご相談にお越しになります。是非心行くまで疑問やご不安を解消していっていただければと思います。

ごあいさつ

ファイナンシャルプランニングの勉強をしていくうちに人生設計を長期的で俯瞰的な視点から詳細に数字上で把握していくことの重要性を知ることになりました。これらを学校や社会で学ぶ機会は殆どなかったのではないかと思います。

こういう具体的な指標が見えていないとどうしても「漠然とした不安」を常にかかえていたり、「何とかなる」という思い込みから過剰な購入や不必要な出費を重ね、住宅ローンの返済が滞ったり、老後に困窮するということに繋がりかねません。

住宅購入や住宅ローン、保険等大きい決定では考え方や組み方、対策によって数百万円という数字が簡単に変わってきます。しかしこういった相談をできる機会をほとんどの方は持っておらず、重要な決定を流れにまかせていることが実に多いと感じます。少なくとも重大な決定の前に一度はライフプランを作成しご自身でお考えになってみることは無駄にならないと思います。そして可能であれば客観的な視点からのアドバイスを相性の良いファイナンシャルプランナーから得られることをお勧めします。

また、各分野で相談できる相手はどうしても営業面がからんでくることが多いため、本当に適正なライフプランのシミュレーションや対策になっているのかと疑問をお持ちでセカンドオピニオンとしてご相談にこられることもあります。

ファイナンシャルプランナーはライフプランニング、不動産、保険、金融、税金、相続・事業承継の分野を学んでいきますので、本来は個々の分野に偏らずに横断的にアドバイスできるような役割が求められています。

自分自身がどういうファイナンシャルプランナーに相談したいかという理想を具体化したくてこの仕事を始めました。幸いにも多くのご相談者から感謝のお言葉や「もう少し早く相談しておけば」、といった声をお聞かせいただき大きな励みになっています。

とはいえ各専門分野はそれぞれ奥が深く、学べば学ぶほどより学ばなければならないことがまだまだあることに気付きます。また、政治や経済情勢、関連法規、個々の分野の商品など頻繁に変化していきます。従いまして私自身各分野の勉強会や研修、セミナーに積極的に参加し、また研究会等にも所属して各分野に秀でた専門家とも連携し最善のご提案ができるよう日々努めています。

最新の知識でも少したてば陳腐化していくような時代ですので、常に情報を更新し付加価値を高め、より良いライフプランの実現に少しでも寄与できれば幸いです。